庶民にも開かれた政治の確立 ~しがらみのない政治~
結局、「他人事」の政治。
でも、その「他人事」が、 今大きく私たちを揺るがしています。
せっかく投票してもがっかりされていませんか?
頼まれて投票したり、団体の中で決められた組織票を投票したり、
または、お付き合いで投票をしたり、どうせムダだと投票に行かなかったり。
それで何か生活が変わりましたか?
しっかりとした国民の意見を反映するためには
「しがらみのない政治」を作ることが大事です。
私が変えたい日本の政治の未来像は、
「庶民にも開かれた政治を実現する」 これに尽きると思います。
日本が大好き。地元が大好き。 ~国民主権を取り戻す~
あなたは日本は好きですか?私は日本が大好きです。
だからこの国を良くしたいし、守りたい。
私は埼玉県の熊谷市の出身ですので、熊谷市を愛していますし、
当然そこには熊谷市を良くしたい、伝統や文化は守りたいという熱い想いがあります。
しかし、他方では利権や考え方の違いから、自国愛や郷土愛が薄れてしまっている流れもあります。
自分たちで自分たちを守る、自分たちで、自分たちの生活を良くしていくのが国民主権であり、
一部の利権に囚われた政治を排除していかなければなりません。
市場原理主義を中心とした政治 ~問題解決を図る政治~
市場原理主義を中心とした政治を追求します。
規制を緩和し、市場が動きやすいように誘導することで、
経済効果を生み、雇用や税収などを調整していきます。
基本的には、自由に企業や個人が動くことが出来、活発化する反面、
困っている社会保障などの問題に対してはきちんと対処療法ではなく、解決策を見出します。
熊谷市を見ても、対処療法として打たれている政策がありますが、解決に至る政策は殆どありません。
政策は、対策をとるだけではなく、その問題の根源を洗い出し、解決することが必要です。
- 熊谷市生まれ 娘2人
- 昭和55年1月11日生 31歳
- 熊谷市立桜木小学校卒業
- 熊谷市立富士見中学校卒業
- オーストラリア The Knox School(高等課程)卒業
- イギリス The University of Greenwich中退
- 第22回参議院通常選挙
- 埼玉選挙区で出馬 37,731票を獲得したが、惨敗
- 現 熊谷改革委員会 会長




